FC2ブログ

記事一覧

耳チク攻撃の犯人

先週は、毎日のように耳の奥にチクっと針で刺したような
痛みがしました。

これをやられると、とても神経を逆なでされます。

直観的に、ピアカウンセラーMTが犯人かもしれないと
思いました。

「ピアカウンセラーMT」という記事を完成させると、
頭痛攻撃が止んだ経験があります。

やっぱり頭痛攻撃の犯人はMTだった可能性が高いです。

その流れから、耳チク攻撃の犯人もMTかもしれないと
思ったのです。


先週の土曜日(3月20日)、僕は裏を取るべく行動しました。

MTが毎月1回土曜日にピアカウンセリングをしていることを
知っていましたから、ピアカウンセリングの現場に出向いて
MTの存在を確認しようと思いました。

ピアカウンセリングの日程までは知りませんでしたから、
現場に出向いてMTがピアカウンセリングをやっていれば、
MTは犯人ではないと判断するつもりでした。

3月20日、現場に向かって電車に乗っている時に、
執拗な耳チク攻撃を受けました。

現場に到着すると、MTがいました。その日が
ピアカウンセリングの日程だったのです。

犯人はMTではなかったのか。

しかし、その自分の判断に違和感を覚えました。

どうしてもMTが犯人である疑いが拭えないのです。


そこで、考察しました。

この耳チク攻撃はシンプルなハラスメントで、
①痛みの強弱と②タイミングさえ合わせれば
できそうだ。

ひょっとすると、自宅にいなくても、携帯電話の
ような機器で実行できるのかもしれない。

僕の思考を覗きながらのハラスメントですが、
思考のハッキングには何の道具もいらないことは
確認済みです。

ピアカウンセリングは予約制で、クライアントがいない
時間帯は、MTはカウンセリングルーム(個室)で
一人で待機しています。

僕の思考をハッキングしながら、携帯電話のような機器で
ハラスメントを実行することも可能です。

そう考えると、電車の中での執拗な耳チク攻撃もアリバイ工作
のような気がしてきます。

僕は、MTによるハラスメントはMTの自宅で実行されているという
先入観を持っていました。MTは僕の思考を覗いているでしょうから、
その先入観を知っていたはずです。

そこで、僕が電車で現場に向かっている時に執拗な攻撃をしておいて、
自分の姿を僕にさらすことで、「ホラ、僕が犯人ではないでしょ」と
アピールしようとしたのでしょう。

そして、MTがクライアントとピアカウンセリングをしている最中には、
まったく痛みがありませんでした。MTが犯人であると仮定した場合、
この時間帯だけは決してハラスメントを行うことはできません。


検算してみます。

このハラスメントの犯人がMT以外の誰かであると仮定します。

電車内での執拗なハラスメントはMTのアリバイを作る行為です。

であれば、MTがピアカウンセリングをやっている最中にも
ハラスメントをして、MTの完全なアリバイを作ってあげなければ
筋が通りません。


そして、僕がこのような読みをした後、ハラスメントが止んでいます。

犯人がMT以外の誰かであるならば、僕の読みにかかわらず
ハラスメントを続けることができるはずです。

犯人がMTであるからこそ、僕のネット上での反撃を恐れて
ハラスメントを止めたという見方が可能です。


さて、技術的な問題です。

衛星携帯電話が存在し、携帯と人工衛星を連動させることが
できる以上、携帯電話のような機器で(シンプルな)ハラスメントを
実行することも可能だと思います。

集団ストーカー組織という巨大組織のバックがあるのであれば、
なおさらのことです。


以上、耳チク攻撃の犯人もMTである可能性が高い
という結論になりました。

オレオレ詐欺グループから抜けるのが難しいのと
同じように、テクノロジー犯罪のオペレーターから
足を洗うのも難しいということなのかもしれません。
スポンサーサイト