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思考盗聴を利用した「殺し」の手管

1.はじめに

僕が受けた、思考盗聴を利用したトンデモナイ嫌がらせを
紹介します。

僕は、集団ストーカー・思考盗聴に対する耐性があったから、
事なきを得ました。

しかし、耐性のない人間に対して、この嫌がらせを行うと、
大変なことになると思います。

つまり、これらは殺しの手管なのです。


2.A精神病院での嫌がらせ(10年くらい前のこと)

待合室で診察を待っていると、受付の女性たちが
僕の個人情報を仄めかしました(いわゆる聞かせです)。

「精神医療従事者がこんなことするのか。終わってんな」
と思いました。

ここで、トンデモナイことが起こりました。

なんと、看護師が、電話で会話しているふりをしながら、
僕の思考に絡んできたのです。

つまり、思考盗聴しながら、僕の思考にケチをつけて
きたわけです。

もちろん、思いっきりやり返してやりましたよ。トンデモナイ思考で。

どんな思考をしたのかは、割愛させていただきますが(笑)。

僕は、「思考でやり返す」ことができたから無事でした。

でも、あなたがコレをやられたら、どうなりますか?


3.B精神病院での嫌がらせ(5年くらい前のこと)

主治医の診察を受けていると、隣の診察室から声が
聞こえてきました。

なんと、男女二人が僕の思考をネタにしながら会話を
しているのです。

とても大きな声でしたから、故意に僕に聞かせていた
のだと思います。

診察が終わった後、この男女の面を割ってやろうと、
隣の診察室の前で待ち構えました。

出てきたのは、なんと、その病院の精神科医二人でした。

この精神科医の二人、いい度胸してますね。

僕には、名前を晒すという裏技があることも知らずに(笑)。


4.親戚の家での嫌がらせ(1年くらい前のこと)

(今は亡き)親父の姉夫婦の家に泊まりました。

ある部屋で寝ようとすると、オジオバがすぐ近くの部屋で、
僕の思考をネタにした会話を始めました。

地獄でした。
信頼を寄せていたオジオバに対しては、「思考でやり返す」
という技が使えませんでした。

ほとんど眠れず、家に帰ってから自殺を考えました。
唯一の身内に裏切られましたから、ショックは相当な
ものでした。

しかし、立ち直りの早い僕は、「あ、僕にはもう身内は
一人もいないんだ。じゃあ、思いっきり暴れることができるな」
と、彼らの裏切りを神に感謝しました。

この事件以降、オジオバとは、表面上の付き合いを
続けています。


5.終わりに

①思考盗聴しながら、ターゲットに語りかける。

②思考盗聴しながら、ターゲットの思考をネタにした会話を
ターゲットに聞かせる。

あなたが、この攻撃を受けたら、どうでしょう?

通常の人間なら、精神的におかしくなってしまうでしょうね。

このような思考盗聴を利用した殺しの手管が存在します。

ですから、皆さんも、「思考で反撃する」ノウハウを身につけて
おいた方がいいかもしれませんね ウフフのフ
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