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風評工作の実例

集団ストーカーの具体的手口として、
「風評工作」というのがあります。

ターゲットの個人情報を粗探しして、それらに虚偽・誇張を
交えて、ターゲットの周囲にばら撒く、というものです。

これにより、ターゲットを孤立化させるとともに、
ターゲットの周囲の人間をして、嫌がらせに加担
させることが可能になります。

以下、僕が実際に受けた風評の一部を挙げます。


1.「あいつは精神障害者だ」

これは真実です。

僕は、精神障害者として生きる道を選択したからです。

このようなもっとも知られたくない個人情報が、
タクシーの運転手や行きつけのカラオケボックスの店員
などに伝わっているようです。

これは、れっきとした名誉棄損罪です。

しかし、証拠を採ることは困難なので、
訴えることはできません。

ただ、この情報を知った人が嫌がらせに加担する
ことは、まずありません。

「精神障害者を怒らしたら、怖い」という認識が
あるからだと思います。


2.「強姦の噂がある」

継母に対する傷害事件(家庭内の問題ということで、
逮捕はされませんでした)を起こしてから、この噂を
流されるようになりました。

「継母を傷害した」という言葉を「女性を暴行した」
という言葉にすり替えると、強姦を連想させます。

大阪府池田市では、「強姦の疑いがある」という噂を
流されました。


そういう訳で、「強姦の噂が存在する」という事実自体は
真実です。

しかし、「強姦の噂」自体はデマです。

ですから、正確には、「あいつは強姦の噂を流されている。
デマだけどね」と言うべきです。

ところが、そんなことを広めると、僕がエゲツナイ嫌がらせを
受けていることがバレルから、そうはなりません。

むしろ、デマであることを隠した上で、「あいつには強姦の
噂がある」と広めているのだと考えられます。


ただ、僕の周囲は思考盗聴者で固められていますから、
デマは通用しません。

僕の思考を覗いていれば、いずれ真実が明らかに
なるからです。


3.「あいつは人を陥れる奴だという噂がある」

昔、給料のインチキをやっている経営者を
追い込もうとしたことがあります。

賛同者が集まらず、実現はしませんでしたが。

きっと、この経営者がそういう情報を組織に提供
したのだと思います。

悪事を追及されそうになった人間は、
「あいつは俺を陥れようとしている」と
抗弁する場合もありますから。


この噂は、現在の職場でも流されたことがあります。

経営者としても、噂の真偽に疑問を持ったと思います。

ですから、「人を陥れる奴だという噂がある。真偽の程は
分からんけど」と言うべきです。

しかし、「人を陥れる奴だという噂がある」とだけ広めて、
僕をパージしようとしたのだと思います。

このパージ工作は失敗に終わっています。

その噂を信じる人があまりいなかったからです。


4.「悪魔の人格を持っているらしい」

これは真実です。

僕には、とてつもなく恐ろしい人格もあります。

しかし、このような噂を流すのは、
れっきとした侮辱罪にあたります。

また、何を根拠にそんなことを言っているのでしょう?

まさか「あいつの思考を覗いている」とは言えませんからね。

ですから、僕の思考を覗いている人は別として、
この噂を信じる人はあまりいません。



終わりに


情報リテラシーのある人は、風評を真に受けたりしません。

自分の軸で真偽を判断し、真偽不明の場合は「保留」にします。


情報リテラシーのない人は、風評を真に受けることが多いです。

しかし、こういう人物はさほど影響力を持ちえないので、
放っておけばよいと思います。


風評工作については、風評工作解析も参考に
して下さいね ウフフのフ
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