FC2ブログ

記事一覧

エネルギー視点

1.はじめに今回は、エネルギー視点から、ビジネスや人間関係について考察します。エネルギーを与える傾向が強い人をエネルギーサプライヤーと呼びます。逆に、エネルギーを奪う傾向が強い人をエネルギーバンパイアと呼びます。もっとも、サプライヤーであっても、疲れたり、傷ついた時にはバンパイアとなることもあります。また、過去にバンパイアであったとしても、人間性が向上し、現在はサプライヤーの人もいます。2.ビジネス...

続きを読む

「悪」の手管

「悪」の手管について、簡潔に申し上げます。それは、「善を悪とみなし、悪を善とみなす」ことです。これは、集団ストーカーの手管と全く同じです。集団ストーカーは、善良なターゲットを「悪人」扱いします。(もちろん、ターゲットの中には、善良ではないけれども、反骨精神旺盛な人もいます)。そして、加担者は、「悪人」を懲らしめている「善人」を装います。加担者としては、ターゲットは「悪人」でなければ困るのです。そう...

続きを読む

「悪」との関わり方

ある書籍の言葉を抜粋します。「悪は光の不在であり、光の不在によっては癒されない。もしあなたが、悪、あるいは悪に手を染めた人間を憎んだとしたら、そのときあなたは、光の存在にではなく、その不在に手を貸したことになる。悪を憎んだところで、悪はけっして消滅することがない。それどころか、それによって悪は強化されるのである。光の不在は、それを体験しているパーソナリティーに苦悩をもたらす。そこには痛みが存在する...

続きを読む

風評工作の実例

集団ストーカーの具体的手口として、「風評工作」というのがあります。ターゲットの個人情報を粗探しして、それらに虚偽・誇張を交えて、ターゲットの周囲にばら撒く、というものです。これにより、ターゲットを孤立化させるとともに、ターゲットの周囲の人間をして、嫌がらせに加担させることが可能になります。以下、僕が実際に受けた風評の一部を挙げます。1.「あいつは精神障害者だ」これは真実です。僕は、精神障害者として...

続きを読む

お金とエネルギー

1.お金を使う時お金を使う時、二つの意味があります。一つ目は、「直接的なエネルギーを得る」ということです。スーパーで買い物をすると、食料品というエネルギーを得ることができます。公権力は、特定の政治的目的を達成するために、税金を使い、利権を設けます。この利権に飛び付いた企業のエネルギーを得ることで、公権力は政治的目的を達成できます。建設利権を設けることで、建設を促すことができるのです。ただ、利権が自...

続きを読む