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記事一覧

集団ストーカーの依頼人と因果応報

1.依頼人NY僕は集団ストーカー被害者ですが、依頼人をほぼ特定できています。その人物は、某中小企業の御曹司NYです。NYとは、司法試験に挑戦していた時代に、バイト先で知り合いました。NYは依存気質の持ち主でしたが、当時の僕にも共依存気質がありました。1対1の付き合いをしている間は、特に問題はありませんでした。ところが、僕が職場を変え、他の友人とも付き合うようになると、問題が表面化しました。NYは、僕の新たな友...

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闇組織の報酬支払方法

僕の元友人(MT)が、僕に対してテクノロジー犯罪を実行している疑いがあることについては、以前触れました。彼は、生活保護受給者であるにもかかわらず、海外旅行(40万円くらいかかります)にも行きました。生活保護受給者は、基本的には、海外旅行に行くことは禁じられています。しかし、学術旅行ということで、例外的に許されたようです。しかしです。生活保護受給者は、いくら頑張っても、月一万円くらいの貯金しかできません...

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集団ストーカーと法律

1.はじめに法律には、私法系(主に、民法)と公法系(主に、刑法)とがあります。例えば、人を殺したとします。殺人行為は、民法上の「不法行為」(民法709条)にあたるので、損害賠償請求の対象になります(遺族が請求します)。さらに、殺人行為は、殺人罪(刑法199条)に該当します。警察に逮捕され、検察に起訴され、裁判所で有罪判決が下され、刑務所で服役することになります。注意すべきなのは、民法上の「不法行為」にあ...

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諸星あたるさんの功績

皆さんは、「諸星あたる」(本名:古川正樹)さんという被害者の方をご存知でしょうか?ご存知の方は、比較的被害歴の長い人だと思います。諸星あたるさんは、「不幸のブログ」という伝説のブログの管理人です。そのブログは、数年前から更新が止まっています。僕が被害を自覚したのが、2008年でした。ちょうど10年前です。その頃、「不幸のブログ」は、世の中の陰謀を暴きまくっていました。僕は、即座に「不幸のブログ」の大ファ...

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因果応報

以前の僕は、「世の中には、偶然・無秩序・混乱しか存在しない」と思っていました。しかし、ジェームズ・アレンさんの書籍「原因と結果の法則」と出会ってから、考え方が根本的に変わりました。物質の世界では、引力の法則などの様々な法則が存在しています。これらの法則があるからこそ、宇宙の秩序は完璧に保たれているのです。宇宙の秩序が完璧であるのならば、精神の世界にも、破られることのない「法則」が存在するはずです。...

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自己啓発と集団ストーカー撲滅

僕の最大の関心事は、自己啓発と集団ストーカー撲滅にあります。無関係に思える両者ですが、実は、これらには密接な関連性があります。自分の(ひいては人類の)霊性を高めるためには、自己啓発だけでは限界があります。集団ストーカー撲滅をも目指す必要があるということを、最近になって認識するようになりました。確かに、集団ストーカーの被害者は、被害経験をバネにして、自分の霊性を高めることもできます。しかし、加担者は...

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思考盗聴のアレコレ

1.思考盗聴技術の実在性思考盗聴技術は確実に存在します。①思考するだけでパソコン入力できる技術②思考盗聴防止シールド技術③目が見えない人でも、目が見える人の視覚を拝借して、目が見えるのと同じ感覚を得ることができる技術などの、特許情報があります。これらの技術は、思考盗聴技術の存在を前提にしています。最先端の技術は軍事的に利用され、一般人には秘匿されるのが通常です。ですから、これらの技術は軍事技術のお古...

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