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記事一覧

思考盗聴&音声送信(大どんでん返しあり)

つい最近、思考盗聴と音声送信の物凄い攻撃を受けました。なんと友人から攻撃されたのです(これは後に勘違いと分かります)。音声も人格も、友人そのものでした(後に人格が異なることが判明します)。なぜ、友人がそのような攻撃を仕掛けてきたのかの動機は後で説明するとして、まず攻撃の内容から説明します。僕のブログを読んでいれば分かると思いますが、僕には「進化した人格」と「恐ろしい人格」とがあります。最初、友人は...

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潜在意識の解読(思考の先読み)

僕は、何度も主張しているように、周囲の人間の大多数から思考盗聴されています。しかし、稀に、思考盗聴していなさそうな人もいます。思考盗聴をしていれば当然知っているべきことを知らない人もいるのです。もちろん、思考盗聴をしていることを悟られないために、敢えて知らない振りをしている可能性もあります。しかし、長い間密接に付き合っていれば、演技かどうかはだいたい分かります。知らない振りの演技をしている人でも、...

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ブレイクスルー

10年以上前から思考盗聴被害を受け続けています。最初の頃は地獄でした。集合住宅の隣室から、僕の思考を娯楽のネタにして騒いでいる連中に対しては、強烈な殺意を抱いたものです。しかし、徐々に慣れてきます。それどころか、思考盗聴を逆用して、独自の放送局を持つことができるようになります。そして、近年の僕は、「関わりのある人間のほぼ全員から思考盗聴されている」という状態です。近隣・会社の人間だけにとどまらず、親...

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思考盗聴の極悪活用法

どこかの大学入試の問題で、「思考盗聴装置があったら、どのように活用するか?」というのがあったそうです。僕なりの回答を示します。私が支配者だったら、以下のような活用をする。支配者にとっては、犯罪が多少増えようがどうでもよい。だから、犯罪を抑止するというような目的のために思考盗聴装置を用いることは、基本的にはない。支配者にとって最も重要なことは、自分が支配者で居続けることである。そのためには、民衆を監...

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思考盗聴者の将来

僕は、大阪府池田市において、無数の思考盗聴者に囲まれて生活していました。島根県松江市・出雲市においても同様です。僕は、自分自身ですら、どんな言動をするのかが読めないようなcrazyな人間です。例えば、職場の人間にも平気で、集団ストーカー関連ネタなどを話したりします。ですから、組織としては、僕の周囲の人間をして、僕の思考を覗かせ共犯者にしておくことで、集団ストーカー関連情報などの拡散を防いでいるのだと思...

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